浮気や不倫の調査依頼のメリットは 早期発見!早期解決!

浮気・不倫の解決は離婚しかないの ?

浮気・不倫の解決は離婚しかないの ?


浮気は離婚理由の10%に満たない


約3人に1人は「離婚を考えたことがある」と答えている。


これは約3組に1組は離婚すると言われている

現状と符合していると言えるだろう


しかしながら、

不倫が原因で離婚を考えるケースはむしろ少数派で、

多くは「双方の不貞以外の理由」ということになる。


- 冷静な方にイニシアチブが


浮気について繰り返し責めた続けたときに、

夫婦喧嘩が絶えなくなったり、

気持ちが冷めてしまうということも。


こういったことが続き、逆ギレしたり、

一度別れようとした浮気相手のところへ

出て行ってしまったケースもあります。


特に、暴力や著しい暴言は、

離婚の決定打につながることがありますので、

絶対にやめましょう。


- とりあえず、一度は泳がせてみる


今回は「浮気・不倫の結末は?」という質問。


つまり、浮気・不倫がバレたら、

すぐ浮気・不倫をやめるのか、

という趣旨の質問である。


回答を見ると、

比較的「すぐやめた」という感じのものも多いことがわかるが、

「その後も、浮気・不倫を繰り返すので、もう諦めた」という回答や、

「別居」「離婚」といった言葉も何件か見受けられ、

結末は様々なようである。


面白いと思ったのは(こう言っては失礼だが)、

「少し時間はかかったが結果相手と別れた。


不倫が分かったあとも会うのを許していたら、

自然と相手とぎくしゃくしだしたらしい」という回答。


逆説的な対応が功を奏した、と言ったところだろうか。


やめてと言ってやめてくれるなら、修復可能か


次に、事実をはやく知れて不倫防止ができる。


ある女性は、

夫の携帯を見て不倫がわかりました。


彼女は携帯を見た事実を告げ、

携帯を見たことを誤り、

不倫をやめてほしいと夫に告げました。


結果、夫は不倫相手に会うことはありませんでした。


浮気相手に慰謝料を請求することも


夫婦の一方が、

異性の愛人と不貞行為(浮気・不倫)をした場合、

損害を被った配偶者は、

貞操義務に違反した配偶者と異性の愛人に対して、

貞操権侵害による精神的苦痛の慰謝料として、

損害賠償を請求することができます。


不貞行為が異性の愛人の誘惑によるものか、

自然の愛情によって生じたものかは関係なく、

不貞行為自体に違法性があるとして

慰謝料の請求を認めています。


泥沼になると、浮気された側もかなりしんどい


私はこの気持からスタートしました。


しかし浮気という事実だけでは、

慰謝料を請求できません。


不貞した相手にいくら否があろうが、

そのまま別れただけでは

「財産分与」「養育費」の権利があるだけです。


もちろん、

そんなに簡単に相手の思い通りに

離婚する気もありませんでした。


できる限り、相手にも自分と同じ苦痛を味あわせたい。


それは当然の気持ちです。


精神的にも、

肉体的にも自分をここまで陥れた憎い相手です。


きっちりと制裁が与えられるべきです。


離婚で失うものは双方ともに大きい


多くの場合、離婚となれば失うものが多いのは旦那側ですよ。


親権しかり、財産分与しかり、

いくら主婦が離婚後に経済面で困るとは言っても、

贅沢さえ望まなきゃ働く場所はいくらでもあるし、

母子支援や生活保護をはじめとする行政の援助も受けやすい。


それに対して元夫は、

我が子と生活を共にできないのに

養育費を払わなければならない理不尽さ。



「もしかしたら・・・」と思ったあなた!!

浮気・不倫のチェク方法をご参考にしてみてください。

3つ以上当てはまったら、要注意!!

その時は、無料相談をご利用ください。

無料相談はこちら↓↓↓

相談無料24時間受付中 探偵事務所アイヴィ・サービス

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional