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調査料金


調査料金



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 探偵の調査費用について一例を紹介


・ 調査員人件費 (1人につき、12000円/1時間)

・ 調査車両代 

・ 調査機材代

・ 報告書作成費

・ 諸経費

これら、1日の調査料金 80,000円~になります。

基本料金 40,000円


諸経費も含む上記の全てが含まれています。

これを高価額と見るか、低価額と見るかは、

あなたの価値観で決まります。

ただし、探偵業者が行う調査の料金は、

探偵業界として料金体系を統一することが

独占禁止法2条6項に規定する

「不当な取引制限」にあたるため、

業界の小団体が目安の料金表示、

料金について会員に指導することはできない。

探偵業者それぞれにおいて料金基準を設け、

調査の実情に合った見積りを行う。

見積り金額と請求金額に差異がある場合、

不当景品類及び不当表示防止法4条

(不当な表示の禁止)違反となり、

6条(措置命令)等に基づき、

都道府県知事や内閣総理大臣の委任を受けた

消費者庁長官により措置命令を受けるほか、

探偵業法8条(重要事項の説明)及び

13条(立入検査)に基づき、

公安委員会による立入検査が行われる。

但し、

依頼者より追加調査の再依頼を受任したときは、この限りではない。

金銭の支払い時期及び方法等は

探偵業法8条(重要事項説明)に基づき、

調査内容、調査方法、調査料金、調査期間等を

依頼者へ書面を交付して説明しなければならない。

また、高額な調査料金、解約金の請求は、

消費者契約法9条及び10条違反により

無効の差止請求の提訴が可能。

悪質な探偵の業務等があった際


探偵の業務の適正に関する法律13条(立入検査)に基づき、

都道府県警察では定期的な立入検査で、

法令で定める帳簿、書類その他物件を検査をすることができる。

同法14条(指示)では探偵業法その他法令に違反した場合において、

当該探偵業者に対し、必要な措置をとるべきことを指示することができる。

同法15条に基づき、都道府県警察では行政処分(営業停止、営業廃止)

を受けた探偵業者の名称を公表している。

これにより、悪質な探偵業者の排除と探偵業者の適正化を図っている。


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